ジュニアアスリートヨガ・止める、蹴る向上の動き【動画あり】

   

サッカーの動作でとても大切になる【蹴る】【止める】を意識した筋肉を使ったポーズで足を振るときに使う腸腰筋(おなかの中にある筋肉)、内転筋(内もも)、腹直筋、腹斜筋を意識したポーズです。
ボールを蹴るときにしっかりと自分のパワーをのせれるように意識してシュート力、パススピードのアップ。身体を上手に動かすことでシュートとパスの精度のアップも期待できます。
しっかりと自分の頭で難しいポーズを身体を使いながら考えて動かしているので試合中でも使えるコーディネーション能力(運動神経)、ファンクショナル(機能的)な身体をヨガを使って作っています。

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